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124H

青春をしたい大人へ

「やっぱり、大学までの友達が本当の友達だから、大事にした方がいい」

 

 

この言葉、大学を卒業する前に親から言われた記憶があります。

「ふーん、そんなもんなのかなぁ」と当時はぼんやり思った私でしたが、実際に社会に出てみると言わんとすることが分かる。。。

同僚や仕事相手とは仲良くなりこそすれ、仕事で絡んでいる以上、純粋な友達かと言われるとちょっと違う。経験上、温度差があったりするときもありました。

(無理やり「友達」というカテゴリーに入れようとしていたのかもしれません。)

 

思えば、小学校から大学までは、必然的にいつも顔を合わせ人間関係を築ける環境にあったのかもしれない・・と。

 

つまり、人と親密になる機会を自動的に与えられていたわけです

 

 

 だけど、社会に出たら、ビジネス上の利害関係が絡まない人間関係をつくるには、自分から相手に近づこうとする努力が必要。

……とまあ、これが「学校を出たら友達ができにくい」という所以だと思います。

 

 

しかし、この説を覆す社会システムが……それが、シェアハウス!

シェアハウスでは、同じところに住んでいるのだからキッチンや共有スペースを利用するわけで、むしろ顔を合わさざるを得ない。 そうやっているうちに必然的に、日常の中でお互いがお互いの中での存在感を増していきます。

 

一緒にご飯食べたり、一緒におしゃべりしたり、一緒に遊びに出かけたり、一緒に勉強したり、ときにはイベントを企画したり。

シェアハウスはいわば、現代における大人のための“学校

社会に出て、一人前の大人になっても、青春は続行可能。

 

そこの青春できてない大人のあなた!!!

 

シェアハウスで『青春』しませんか?